スマートフォン



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スマートフォン購入しました。

キャリアはauで、購入したのはKYOCERAのDIGNO ISW11Kです。androidスマートフォンです。

  1. キャリアはau
  2. タイプはAndroid
  3. おサイフケータイの機能あり
  4. テザリング機能あり
  5. WiMAX通信可能
というような条件で探しました。Androidじゃなければイヤというわけではないですが、自由度が高い方が好きですし、Appleはあまり好きではないのでiPhoneは却下。3の条件でSAMSUNG等の海外のメーカーは却下。で、4と5の条件を付けるとこの機種かFujitsuのArrows Zくらいしか選択肢が残りませんでした。

テザリングはWiFiでも、WiMAXでも利用できます。これがあればe-mobileやUQ WiMAX等と契約しなくても電話だけでパソコンの通信ができますが、最近は出張もなく外でパソコンを使う機会がないので、テザリングを使う機会もありません。実際のところいいのか悪いのかはまだよくわかりません。

機種変更で購入したこともあり、端末代金がすごく高かったです。


大学の写真



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京都産業大学の写真。


大学の8号館から西を向いて撮った写真。



8号館から東側の写真。左の屋根付きの部分はエスカレーター。山沿いに建てられている大学なのですごく急な坂が多く、屋外にエスカレーターが2つあります。



野良猫が何匹もいます。あと、研究室の窓の外を鹿が歩いていくのを見ました。猿も出没するそうです。




新しい勤務先



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2012年4月から勤務先が関東学園大学経済学部から京都産業大学経済学部に変わりました。

新しい連絡先等はここを見てください。Emailはこれまで同様Gmailを使うのでアドレスは変わりません。


排出量取引制度についての研究書



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上智大学の有村俊秀先生と私で共同編集の本を日本評論社から出しました。3年前から取り組んでいた環境省の「環境経済の政策研究:国際排出量取引の国際リンクによる経済的影響に関する研究」というプロジェクトの研究成果をまとめた内容です。

ここに目次があります。 内容について詳しいことはまた今度書きます(今は引越の準備で時間がとれないもので)。




Washington D.C. 2012-02-25



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Washington D.C.での写真。

いつも行くCaribou Coffeeというコーヒー屋。2011年2009年と同じところ。


Washington D.C.は何度も行っていますが、行くたびにいいところだなと思います。モールのすぐ横にあるEPAに研究の発表に行きましたが、近くの広場にOccupy D.C.のテントがいっぱいありました。




明日からWashington D.C.



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明日から1週間、Washington D.C.に出張に行きます。今回はUS EPA(環境保護庁)やRFF(Resources for the Future)でCGE分析の研究を発表する予定です。

朝4時のバスに乗らないといけないので寝ないで起きてます。




Happy Hacking Keyboard Professional JP



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Happy Hacking Keyboard(HHKB)の続き。これまでずっと廉価版であるHKKB Lite 2を使ってきたのですが、先日、Happy Hacking Keyboard Professional JPを買いました。

前のポストで、Professionalは高いのでLite 2を使っていると書きましたが、10年近く使うことを考えると2万円でもそれほど高いわけではないという気がしてきたので。それに、キーボードは毎日数時間使うものですから、私にとってハードウェアの中でも特に重要なものですし。まあ、実際、10年ももつかはわかりませんが、それくらい使えることを期待してます。

↓は、これまで使っていたLite 2と新しく購入したProfessional JPを並べた写真です。上がProfessional。

並べてみると色が全然違うのがわかりますね。たぶんずっと使っている間にLite 2は変色したのだと思います。サイズはだいたい同じですが、Professionalの方が若干小さいです。利用してみた感想ですが、やっぱり打鍵感が全然違います。Professionalはキーがすごく軽くて快適です。今、この文章はLite 2で書いていますが、一度Professionalに慣れてくるとLite 2のキーがすごく重く感じます。

今回、購入したのは普通のProfessionalですが、これに加えてProfessional Type-Sという新しい製品もあります。こちらはProfessionalを改良したもののようです。




Happy Hacking Keyboard



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大学院まではノートパソコンを使っていましたので、キーボードを自分で選択するということはありませんでしたが、大学に就職して以来、職場では基本的にデスクトップパソコンを使っています。そして、そのデスクトップではHappy Hacking Keyboard(HHKB)を利用しています。↓のものです。

自宅でも使っていて複数台所有していますが、これは大学に就職して以来ずっと使っているものです。かれこれ9年くらい使っています。9年使っている割にはきれいに見えるかもしれませんが、それは1年に1度ずつくらい掃除しているからです(分解して、全部キートップを外し、洗剤でジャブジャブ洗います)。長く使っていることもあり、N、Mあたりのキーは指でこすれて文字が薄くなっています。

HHKBにはいくつかバリエーションがあるのですが、私が使っているのはその中のLite 2というものです。これは

  • USB接続
  • 日本語配列
  • メンブレン方式+カップラバーのキースイッチ
というものです。HHKBには他にも、英語配列のものや、静電容量無接点方式のキースイッチのものもあります。特に、静電容量無接点方式を採用したものはProfessionalシリーズと呼ばれ、価格も2万円程度と非常に高価です。静電容量無接点方式は打鍵感が非常に軽く、疲れにくいらしいので、一度使ってみたいとは思っていますが、キーボードに2万円もかける気にはなかなかなれないので、安い(といっても5000円くらいはしますが)Lite 2を使っています。ただ、10年以上使うということを考えれば2万円でも高くはないかもしれませんが。

HHKBといってもLite 2はメンブレン方式ですので、キータッチに関してはごく普通のキーボードと同じようなものですが、キーボードのサイズが小さいところが気に入っています。パソコンを利用する際に、非常に狭い机の上にパソコン、キーボードのみを置いて、その他のスペースがほとんどないというような設置の仕方をしている人が結構いると思いますが、私はこの写真のように、机上には広いスペースをとるのが好みです。普通のキーボードではキーボード自体がかなりのスペースをとることになりますが、HHKBはすごく小さいので、本や論文を読みながらパソコンを使うということがしやすいです。

単に小さいというだけでしたらHHKB以外にも多くのキーボードがありますが、HHKBでは一つ一つのキーは普通のキーボードと同じくらいの大きさが確保されていますので、よくある小型のキーボードのようにキーが小さくて打ちにくいということがありません。ただ、キーの大きさを確保すると同時にキーボードの大きさを小さくするため、普通のキーボードではあるようなキーが除去されています。例えば、

  • ファンクションキーがない。ファンクションキーの機能は二つのキーの同時押しに割り当てられています。例えば、通常のF1はFnキー+1というように打ちます。
  • テンキーがない。
  • Deleteキーが独立していない。Deleteの入力にはBS(Backspace)+Fnキーを押します。
  • Homeキー、Endキーなどがない。
キーの数だけで言えば、ノートパソコンよりも少ないです。ですので、ファンクションキーを多用するだとか、数字の入力をするという人には逆に使いにくいと思います。私も数字をたくさん打つようなときは、外付けのテンキーを接続して打ちます。

カーソルキーは小さいですが一応付いています。Lite 2の前にLiteという製品もありましたが、それはカーソルキーさえ付いていないものでした。カーソルキーなど不要という人もいるのでしょうが、私としてはカーソルキーはあって欲しいです(カーソルキーを使わなくても、二つのキーの同時押しでカーソルを動かせるのですが、指一本でカーソルを動かしたいことがよくあるので)。

HHKBのもう一つの大きな特徴は、Controlキーが普通はCapsLockキーのある場所(Aキーの左)にあることです。つまり、Controlキーが非常に押しやすい位置にあります。私はEmacs使いで、Controlキーを多用するので、これはありがたいです。キーの入れ替えはソフトウェア(例えば、AutoHotkey)でもできますので、普通のキーボードでCapsLockをControlキーに割り当て直すという方法もありますが、HHKBではそのようなソフトウェアを利用することなく最初からControlキーが押しやすい位置にあります。

そもそもCapsLockなどというたいして意味のないキー(ほとんどの人はCapsLockなど使わないと思います)を、Aの横という非常に押しやすい位置に配置するというのは、すごくもったいないですよね。他のキーボードもHHKBと同じようにして欲しいです。



ついでにドイツに行ったときに購入したキーボードの写真。ドイツ語配列のキーボードです。

単に記念にと買ったもので、実際に利用するわけではないです。基本的にはQWERTYキーボードと似ていますが、いくつか大きな違いがあります。

  • 全般的に記号のキーが違います。特に、左下に<、>のキーがあり、その分左Shiftキーが小さいです。
  • zとyが逆。ドイツ語ではzを多用するので、yと入れ替えているらしいです。QWERTZ配列と呼ぶそうです。
  • ドイツ語に出てくる点々が付いた文字(ÖやÄ等)を入力するためのキーがあります。
  • 右側のAltキーは、AltGrキーというAltキーとは別のキーになっています。これと他のキーの組み合わせで記号(€など)を入力できるようです。
  • Controlキー(Ctrl)がStrgという名前になっています。ドイツ語の略でしょうか?
ドイツで購入したキーボードといっても、中国製の安いものです。




デュアル・ディスプレイ



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ここで書いたように、大学の研究室ではデュアルディスプレイを利用しています。

こんな感じです。私は机の上にできるだけ広くスペースをとるのが好きなので、ディスプレイを離して置くようにしています。本当はもっと奥に置くようにしたいのですが、これ以上奥に置くと落っこちてしまいそうなのでこの程度にしています。

言うまでもありませんが、デュアルディスプレイでは複数のアプリケーションを同時に表示しながら作業できるので非常に便利です。

昔は大きな液晶ディスプレイというととんでもない値段がしましたが、現在では24インチのワイドでも安い製品でしたら2万円を切りますので、4万円もかけずに大きなディスプレイをデュアルで利用できるようになりました。

現在私が利用しているのは、三菱電機のRDT223WMというディスプレイです。ここで書いたように

  • 22インチのワイド
  • 解像度1650×1050
  • アスペクト比16:10
というような製品です。最近多いフルHD解像度ではないですが、22のワイドと1650×1050の解像度の組み合わせはドットピッチが比較的大きいため、文字が大きめになり見やすいです。液晶ディスプレイを選択する際に、画面の大きさ、解像度のみを考えて、ドットピッチを考えない人がいますが、ドットピッチによって文字の大きさが結構変わります。パソコンで細かい字を読むような人はドットピッチも考慮に入れて選択するのがよいと思います。

以前、自宅用のディスプレイに21.5インチワイドのフルHDという製品を購入したのですが、この組み合わせですとドットピッチがかなり小さくなるため文字が読みにくくなります。それで、ドットピッチも考えた方がいいということに気づきました。

このRDT223ディスプレイの前はI-O DataのLCD-AD221XWという製品を利用していました。同じサイズ、同じ解像度、同じアスペクト比のものです。

まず、このLCD-AD221XWをシングルで利用していて、デュアルにする際に同じものを追加しようと思ったのですが、あいにくこの製品は既に生産終了で、しかもIO dataは同じタイプの新製品を生産していませんでした。仕方なく、同じサイズ、解像度の三菱電機RDT223WMを購入し、LCD-AD221XWとRDT223WMを並べてデュアルディスプレイにしました。

しばらくこれで利用していたのですが、画面のサイズ、解像度は同じでも、両者で作りが違うため、

  • 左と右で高さが違う。このため左から右、右から左の画面にポインタを動かすと違う高さにジャンプする。
  • 微妙に映りが違う(色合い、輝度、コントラスト等)。調整してもなかなか合わない。
ということになり、使っていてかなり違和感がありました。

二つを同じものに揃えたいと思ったのですが、RDT223WMについてもその時点で既に生産終了になっていましたため、二つのディスプレイとも、もう同じものを購入することができないという状況でした。いくら安くなったといっても、二つを一度に買い換えるというのは、いくらなんでももったいないので困りましたが、たまたまYahoo Auctionで中古のRDT223WMが出品されているのを見つけました。中古の割に価格は結構高かったのですが、同じディスプレイを揃えるには中古ででも買うしかないということで、購入しました。

これで全く同じディスプレイでデュアル環境を構築できることになり、前よりもずっと見やすく、使いやすくなると期待していたのですが、そうもいきませんでした...同じ製品なので当然高さについてはきれいに揃って使いやすくなりましたが、映りが結構違います。というのは、その当時使っていたビデオカードは、アナログ端子、デジタル端子がそれぞれ一つずつしか付いておらず、そのため一つのディスプレイはアナログ接続、もう一つはデジタル接続という形にしていたためです。アナログ、デジタル接続でそんなに映りが違うとは思っていませんでした。

しばらく、そのような状態でがまんして利用していたのですが、PCの中身を新調する際に、今度はデジタル端子が二つ付いたビデオカードを購入し、これでやっと全く同じような映りを実現することができました。

単に画面が広く使えればよいという人でしたら、違うディスプレイを並べるというのでも十分でしょうが、映りにこだわる、映りが気になるという人は

  • 全く同じディスプレイを二つ購入
  • 両方ともデジタルで接続する
というようにするのがよいと思います。


上の写真ではわかりにくと思いますが、ディスプレイの足の部分を机にガムテープで固定してあります。ここで書いたように、昨年の地震の際、二つとも机から転がり落ちたので(運良く二つとも無事でしたが)、転倒防止用にテープで固定することにしました。デュアルディスプレイ用のディスプレイアームを使えば一番いいのですが、あれは結構値段が高いので、ただですむガムテームで留めています。ガムテープで固定というのもみっともないのですが、他に手軽な方法を思いつかないものですから。




現在のハードウェア構成(2012-01-28)



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今、職場で利用しているPCの構成。ちなみに昔のはここ

CPU

  • Intel Core i7 960, 3200MHz、4コア、8スレッド
  • http://kakaku.com/item/K0000093591/
  • 4コア、8スレッドのCPUですが有効に利用できるているとは思えないです。タスクマネージャーのCPUメーターを見るとたいてい余ってます。ここらへんのことはあまり詳しくないのですが、コア数が多いCPUよりも、クロック数が高くコア数が少ないCPUの方がいいのかもしれません。

マザーボード

メモリ

  • 8192MB = 2 x 4096 DDR3-SDRAM
  • OSにWindows7 64bitを利用していることもあり8GBのメモリを積んでいますが、8GBいっぱいまで利用することはほとんどないです。これももったいないです。

ビデオカード

  • GIGABYTE Radeon HD 5750 (GV-R575SL-1GI)
  • Chipset: ATI Radeon HD 5750/6750 (JUNIPER LE)
  • Video Memory: 1024 MBytes of GDDR5 SDRAM
  • http://kakaku.com/item/K0000139414/
  • 仕事で使うPCでビデオカードの性能はあまり必要ではないので、これもオーバースペック気味ですが、性能うんぬんよりも、静かなファンレスがいいということでこれにしました。ただファンレスである代わりにヒートシンクの冷却フィンがばかでかいのが困りものですが。

ディスプレイ

  • Mitsubishi Electronics RDT223WM
  • 22インチのワイド、解像度1650×1050、アスペクト比16:10
  • http://www.mitsubishielectric.co.jp/home/display/product/rdt223wm/
  • 現在はフルHD(1920×1080)解像度のディスプレイが多いと思いますが、これは1650×1050というフルHDよりは小さい解像度のディスプレイです。22インチワイド+1650×1050とするとドットピッチが大きくなり見やすいためにこれを選択しました(ドットピッチについてはhttp://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0901/22/news001.htmlを参照)。
  • このディスプレイを2つ並べて、デュアルディスプレイとして利用しています。

キーボード

  • Happy Hacking Keboard Lite 2 (PD-KB210W/U)
  • 日本語配列+USB接続+メンブレン方式
  • PD-KB210W/U
  • http://www.pfu.fujitsu.com/hhkeyboard/lite2/spec.html
  • デスクトップパソコンではずっとHappy Hacking Keyboard(HHKB)を使っています。本当はメンブレン方式のLite 2ではなく、静電容量無接点方式を利用したProfessionalを使ってみたいのですが、Professionalは2万円もしますので、安価なこちらを使っています。
  • HHKBというと英語配列のものを使っている人も多いと思いますが、私は普通に日本語配列のものを利用しています。

電源

  • Enermax Liberty ECO 500W (ELT500AWT-ECO)
  • http://kakaku.com/item/05903011191/
  • 電源やワット数がそれほど必要というわけではないですし、そもそもよくわかっていないのですが、今まで2回電源の故障を経験しているので、それなりのものを利用しています。
  • 電源はワット数の違いだけでなく、何ボルトの線がいくつあるか、コネクタの形状など細かい違いがあり、MBによって変更しなければいけないので、ややこしいです。

マウス

  • Logicool MX620
  • レーザー & ワイヤレスです。
  • http://kakaku.com/item/01603011508/
  • マウス
  • 以前は赤外線マウスを利用していましたが、机の表面が光沢があり赤外線マウスが上手く機能しないことが多かったので、レーザーに変更しました。単3電池を2つも使うので少し重く感じますが、それなりに使いやすいです。

PCケース

  • Lian-Li PC-B20A (silver)
  • Lian-Li PC-B20A
  • 前面に開閉可能なカバーのパネルが付いています。
  • フルアルミケースですので非常に軽いです。
  • 他の部品は定期的に入れ替えているのですが、このケース(とキーボード)はずっと使い回しています。ハードディスクやSSDを何個も使うので、スペースが少し狭く感じることもありますが(それでも普通のPCケースよりはずっと大きいですが)、いいものなのでこれからも長く使いたいと思っています。

その他

  • ストレージにはSSD2つ、HDD4つを使っています。プログラムを入れる起動ドライブと読み書きを速くしたいデータドライブにSSD2つを使い、その他の容量を大きくとっておきたいデータドライブにHDD2つ、バックアップ用にHDD2つを利用しています。
  • プリンタにはepsonのLP-S6000を利用しています。カラーで、印刷速度も速いいいプリンタです(レンタルですけど)。論文の印刷や、自分の作成する書類の印刷だけならカラーである必要はほとんどありませんが、最近省庁が配布している資料はカラーが当たり前なので、仕方なくカラープリンタを利用しています。有線LANで繋いでいます。
  • その他、パソコンに繋げているのは、
    • スピーカー。これの白いの。
    • Skype用のヘッドセット
    • あまり使わないウェブカメラ
    • PFUのScanSnap 1500(スキャナです)。書類や論文はこれでパソコンに取り込んでEvernoteやMendeleyに登録しています。
    等です。